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2005年9月10日 (土)

「藍宇」ようやく見てきました

やっと見ることができた、「藍宇」。

今日は後楽園駅を降りて右手(東京ドーム)の巨人-中日戦ではなく、左手(文京区シビックセンター)へ。

客層がいつもの上映会に比べて妙齢の女性が多かった!
テーマがどうであれ、見てヨカッタ。こういう映画が中国に生まれたことを、評価すべきだと思う。

(中日、また負けた。なので本当に、こっちにしてヨカッタ、と思った)

そのうち感想はサイトにアップします。

・・・これからは「同志」という言葉に裏の意味を想像しちゃいそうです。

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コメント

岩姐様、ごぶさたしております。
今日は中国映画ではなく、女優さんたちのお話なのですが・・・
 某作品を映画館に観にいったところ、次回の上映宣伝で、「SAYURI」(ハリウッド映画:日本が舞台の芸者もの?)が紹介されていました。
欧米の東洋趣味の塊といった、なんとも居心地の悪い映画でしたが、出演女優さんたちがすごい。
チャン・ツィイーにコン・リー、ミシェル・ヨーといった中華のきれいどころが、画面をぐいぐいと引っ張っています。
 一方、わが日本はというと、渡辺謙、役所広司の男児をのぞいて、女子は桃井かおりさんと工藤夕貴さん。
PR版では、完全に中華系に負けていましたねぇ~
精彩に欠けるというよりも、エネルギーそのものが異なるというか、太刀打ち出来ないというか…
桃井さんのあくの強さも形無しです。
 やはり、中華系映画人はすごい!
再認識した次第です。

ps.「藍宇」のUP、楽しみにしています。

投稿: やまゆり | 2005年9月21日 (水) 19時34分

補記です。
 よく考えてみれば、中華のご三姫は世界的な大スター。
このような天上女と一緒に芝居が出来るということだけでも、工藤さんも桃井さんもたいしたものでした。
底の浅い前文を、お詫びいたします。

投稿: やまゆり | 2005年9月22日 (木) 20時36分

旅行に行っていて、ここをさぼりにさぼっていました。毎度すんません。
そんなわけでまだ藍宇の感想もあげていませんが・・・

やまゆりさん、ごぶさたしていました。
SAYURI、映画館に行ってまで見るかといわれれば疑問ですが・・・話のネタにはなりそうですね。

投稿: 岩茶 | 2005年10月13日 (木) 23時26分

旅行に行っていて、ここをさぼりにさぼっていました。毎度すんません。
そんなわけでまだ藍宇の感想もあげていませんが・・・

やまゆりさん、ごぶさたしていました。
SAYURI、映画館に行ってまで見るかといわれれば疑問ですが・・・話のネタにはなりそうですね。

投稿: 岩茶 | 2005年10月13日 (木) 23時26分

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